2017年10月03日

ボカロのライブラリ DAINA

VOCALOID EDITER4で英語で歌えるライブラリは少ないです。
一部海外でもライブラリを作って販売しています。
今回はその中でZero-Gという会社が出している「DAINA」というライブラリを買いました。
7千円くらいだったと思います。
Zero-Gはイギリスの音楽関連の会社のようです。

「エモーショナルで表現豊かな女性・英語シンガー」という振れこみですが・・・、ちょっと違うだろ!と突っ込みたくなります。
明らかに初音ミクの「可愛いでしょ」路線を踏襲しようとしています。
顔かたちがどうとか服がどうとか・・・そんなのどうでもいいんですが。
なんでこういう可愛らしい系の声なんでしょうか。
エモーショナルな表現が出来るライブラリ作って欲しいです。
posted by ルカ at 14:47| Comment(0) | ボーカロイド

2017年08月28日

ボカロのライブラリ

巡音ルカは、日本語も英語もできるので非常に便利です。
私は日本語はほとんど使っていません。
英語について言えば、世の中のボーカロイドのライブラリで英語が少ないですね。
当然選択肢も限られてきます。
一つのライブラリを使っている飽きてきます。
別の声が気になってきますねぇ。
タグ:巡音ルカ
posted by ルカ at 14:24| Comment(0) | ボーカロイド

2017年04月03日

ライブラリの価格

VOCALOIDのライブラリは、もっと安くならないものでしょうか。
作るのが大変なので今の金額になるのだとは思いますが、もう少し買いやすくしてほしいですね。

何種類かの音色があれば、色々な事が出来る様な気がします。
合唱団とはいかなくても、4声のコーラスくらいはやりたいですね。

自分でやってみた結果、リードボーカルに対してのバックコーラスの場合、バックの声は同じでも違和感はないです。
これに対して、2声以上でメロディーを歌う場合には、同じ声だと不自然な感じがします。
2声の場合は一人二重唱っぽい感じですが、3声以上でのメロディーは、やっぱりおかしい感じがします。
違う声だったら、かなりそれっぽくなるのではないでしょうか。

ちなみに、シンガーエディターでパラメータを変えると、いじればいじるほど声の質が歪んできます。
また、結構パラメータの違うシンガーを作っても、ハモらせるとほとんど違いが判らなくなります。
唯一一人のシンガーでも違って聞こえるのはグロウル機能でしょうか。
VOCALOID4に付属している機能です。
posted by ルカ at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ボーカロイド