2017年08月28日

ボカロのライブラリ

巡音ルカは、日本語も英語もできるので非常に便利です。
私は日本語はほとんど使っていません。
英語について言えば、世の中のボーカロイドのライブラリで英語が少ないですね。
当然選択肢も限られてきます。
一つのライブラリを使っている飽きてきます。
別の声が気になってきますねぇ。
タグ:巡音ルカ
posted by ルカ at 14:24| Comment(0) | ボーカロイド

2017年04月03日

ライブラリの価格

VOCALOIDのライブラリは、もっと安くならないものでしょうか。
作るのが大変なので今の金額になるのだとは思いますが、もう少し買いやすくしてほしいですね。

何種類かの音色があれば、色々な事が出来る様な気がします。
合唱団とはいかなくても、4声のコーラスくらいはやりたいですね。

自分でやってみた結果、リードボーカルに対してのバックコーラスの場合、バックの声は同じでも違和感はないです。
これに対して、2声以上でメロディーを歌う場合には、同じ声だと不自然な感じがします。
2声の場合は一人二重唱っぽい感じですが、3声以上でのメロディーは、やっぱりおかしい感じがします。
違う声だったら、かなりそれっぽくなるのではないでしょうか。

ちなみに、シンガーエディターでパラメータを変えると、いじればいじるほど声の質が歪んできます。
また、結構パラメータの違うシンガーを作っても、ハモらせるとほとんど違いが判らなくなります。
唯一一人のシンガーでも違って聞こえるのはグロウル機能でしょうか。
VOCALOID4に付属している機能です。
posted by ルカ at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ボーカロイド

2017年01月17日

VOCALOID 4 editer

ボーカロイド4を買いました。
同時購入のライブラリはCyber Divaです。

CyberDivaは英語専用なので、4の目玉である4種類の歌声は出来ません。
グロウルという唸るような機能はあります。
これはロック系の力いっぱい歌うシーンでは有効と思われます。

ボカロ2のファイルを読み込むことが出来ます。
ただし、逆にボカロ4で保存したファイルをボカロ2で読むことは出来ません。

ですから、ボカロ2と4でそれぞれのライブラリを使う時は、最初に2で完成させて、完成パートはWAVファイルに落として、次に4で読み込んでボカロ4ライブラリを使って完成させる。
次に、2と4で作ったWAVファイルをシーケンサーの適切なトラックにインポートする。という手順になります。

もう少し簡潔な方法を模索中です。

posted by ルカ at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ボーカロイド